タレント考

2009年6月 7日 (日)

やっぱり格好良い人ですね 浜省♪ o(^-^)o

Photo 今回の会場は水道橋に在るJCBホール。ボクシングの試合とかもやってる深い会場。

深いと言うのは二階三階と縦に重なっていて、アリーナで行われる試合を覗き込むのではないかと思われる。

スライドしてないからステージからも近く見易い。

私は三階席の一番前。但し端より。
でも円形なので端でも見るのにはあまり不自由は無いけど、ステージ端のバイオリン奏者は全員見渡せなかった。が、いつものバンドのメンバーはシッカリ見える位置だったので、損傷無かったです。

今回はかなり昔の曲が唄われました。バラードも激しい曲もありましたが、いつもならロックな曲は立ち上がって踊り出すファン達ですが、今回は何か取り決めがあるようで、一人も立ち上がる事なく座って聴いてました。

多分会報とかで書いてたのかな?殆ど読んで無い浜省ファンですから・・私^_^;

激しい音楽が流れると身体が自然と動くのに、座っていないといけないとは・・不満が残りますね、欲求不満。( 一一)

アンコールでは全員立ち上がって踊り出しましたが、やはりメリハリ付けてバラードは座る、ロックな曲は立ち上がっても良いとルールがあれば楽かも。

河村隆一さんのライブがそうでしたが、なかなか良いと思いました。

浜省が舞台に出てきたとき、ハッとしたのは、白髪染めしてない!

のかな?上から見てるから、ライトが当って白髪に見えるのか?本当の所は分かりませんが、もし染めるのを辞めたのなら、潔い!と思いました。

白髪でも身体は締まり若々しい肉体です。声はハリがあり、歳を重ねるほど益々上手さも加わって素適♪

最後までどうなの?と思いながら見てましたが、白髪でしたけど・・。

大体いつも白髪染めが下手だなぁと思ってましたから、本人もそう思ったのかな?で、辞めた!のかな?

最初の衣装はラフでしたが、二度目の衣装は上品な紫色のシャツに、身体にフィットした仕立ての良いスーツ。双眼鏡で見るとかなり高級な服ですね。靴も。イタリア製かな?ブランドとか全くワカリマセンが、アルマーニとかの服かしら?と思いました。

色は黒だと思いますが、細い縞が入ってるみたいでした。一見したところ無地ですが、双眼鏡で見て分かりました。

私より二歳年下の50代の男性です。紫のシャツ以外は外に着て歩いても普通でしょう。都会なら紫も別におかしくないですけどね。

こんな服をサラリと着こなす浜省、格好良い人でした。ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

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2009年6月 5日 (金)

河村隆一さんのライブに再度参加して・・

前回がノーマイク、ノースピーカーのライブだったので、普通のライブも見て見たいとチケットを取りました。

一緒に行ったのは前回と同じMちゃん。彼女と私は河村隆一さんのあの粘っこい唄い方に最初抵抗を覚えていたのだけれど、今では逆にそれが良かったりして、不思議にファンになったりしています。

最初なんて「何?気持ち悪い唄い方!」と思っていたのに・・ね。

Mちゃんは既に顔まで大好きになっていて、あのナルシストなポスターを貼ってウットリしてるらしいです(私がCD買ったときにもらったものあげました)。

私がファンになるのは、その人の声だったり、曲や詩が好きだったり、あとルックスが好きかなぁと思える人。あとBIGINのように唄や人柄が好きだと言うのもあります。

基本的には曲や唄声が好きで、それはある種本能みたいな感覚で好き嫌いを決めてるので理屈は無い訳ですね。

と言う事が関係あるのか無いのか分りませんが、あまりその人に執着が無いので、ポスターが欲しかったりサインが欲しかったりしないのです。

CDがあればそれで良いみたいな。

私が大好きな浜省でも同様で、唄声や曲や詩が好きで、ルックスもまあ好きと言う、その中では一番好きだと思える方です。

異性としても魅力的な訳ですね。

この異性として魅力的と思える方は、今の所歌手の中では浜省だけで、他には居ないのです。顔の好みでは尾崎豊さんでした。この方の歌声や詩や曲は当然大好きです。亡くなった最後の年にライブに行こうか!と一瞬思ったのを覚えています。決めなかったのは、あの激しいロックの部分について行けないかなぁと思ったからです。

あの頃は浜省や尾崎豊さんのバラード曲が好きで、ロックは苦手だったのです。が、ある時期から、ロックが大好きになったので、今なら尾崎のライブでも大丈夫だったと思えますが、時既に遅しですけどね、当然。

俳優の中では真田広之さんがピカイチです。この方は全てが魅力的に感じます。これって案外女性に多い感覚でしょうね。この方のファンは多いと思いますよ。

佐藤浩市さんも魅力的ですが、私の中では真田広之さんに並ぶ人は居ないわけです。本能でしょうね、好みは。

と言う事で、ライブは良かったです。

面白いと思ったのは、写真集なのかな?見ても無いのでワカリマセンが、その中のどれかに「当り」が入っていて、それには手書きのサインが入ってるとか。

それって親切だし、私が見た初めての試み。

他にもアンケートを入れる箱に〒河村と書いていたりして、俄然書いて出さねば・・と思ってしまいました。(^^ゞ

面白いのは案外CDが売れてなくて、既に皆さんが買ってると言う事みたいですね。私は買いましたが。

年齢層も広くて、多分80歳はとうに超えてるだろうと言うおばあちゃんもチラホラ見ました。何か氷川きよしライブを思い出しました。共通項があるのかしら?

彼は綺麗にメークをしていますね。服はスーツ姿。ネクタイはありませんが、女性には男性のスーツ姿が人気があるそうなので、それを意識してるのかもしれません。

そして何度かノーマイク、ノースピーカーで唄いました。これは声量があるぞ!と見せたいのか・・、何でしょう?

いずれミュージカルに出るようになるのかも・・とMちゃんの予想。私も納得。本人がそう思ってるのかどうかはワカリマセンが。そして既に出ていたのかも。

何せにわかファンですから。(^^ゞ

それから良いなぁと思ったのは、殆どが座って見るスタイルになってるようで、決った曲以外は全員座ってみていて、ある激しい曲が始まると立ち上がって踊り始めます。ファンが。

これは振り付けも決ってるらしく、それがとても面白くって一緒に踊りましたよ。そして静かな曲ではゆっくり座って楽しめる。これは年齢層が高くても楽しめますよ。

私はルックスと雰囲気でドラマーの方が素適!だと思って、シッカリかんさつしていたのですが、ソロで演奏する場面で、何故か無意味に口を大きく開けていて、それを見て、何だかしらけてしまいました。

双眼鏡で見ていたので、わざとやってるのが分ったのですが、格好良いと思ってやってるのでしょうけど、バカっぽかったです。

それが無ければパーフェクトだと思ったのに・・ね。残念!

でもまだ彼は若いから、これから本当の味を出して行くでしょうから、先は楽しみかも・・。そんな感じで見守りましょうかね。って、これからも行くんかい!と言う、突っ込みは我ながらありますが。

そんな事でとっても良かったです。うん?褒めたっけ?

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2008年10月 1日 (水)

ジュリー

昨年だったか今年だったかもう忘れたけれど、ジューリーこと沢田研二さんのライブに行って、唄は以前と変わらず上手いし、エネルギッシュだと言う事は分った。けれど、見た目がかなり変わってしまったことに驚いた。

あんなに美しい代表みたいに言われたジュリーが、太ってコロコロしていた。それだけじゃない、重力に長い間さらされた結果が彼にもシッカリ刻まれていて、誰にも老いは来る事を思い知らされた。

今朝SONGSで唄ってるジュリーを見て、かなり痩せたのを知った。今度東京ドームでライブをやる事を知ってるが、その為に頑張ったのかな。

昔は何もしなくても美しいと言われたけれど、今は頑張っても駄目だといっていたけれども、頑張れたんだね。

以前美しいと言われ続けたから、年老いるとそれが邪魔になるなぁ、つい比較してしまう。実力があるからそれだけで良いのにね。

ジュリーのファン達は以前と変わらず声援を送り続けていたし、老いなんて全く無関係に大好きなんだと思う。

私も浜省の老いを髪の毛に感じるけれど、ファンは辞めないしなぁ。

一緒に年取っていくんだよね、誰でもね。

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2008年7月31日 (木)

何故かしらね?

ずっと前から気付いていたのだけど、私は河村龍一の歌が好きらしい。

テレビで盛んに出ていた時には、粘っこい唄い方と声に、あまり良い印象を持っていなかったんだけれど、曲は好きだった。

だけど最近、彼の歌が聞きたいと思うようになった。数日前、BSフジでライブから抜粋した曲の確か11曲だったかなそれを放映したので録画した。

このライブでは実に70曲以上を唄いあげたそうである。凄い体力&気力だ。

彼の声質が好きなんだろう。それに曲調も良い。ライブに行くには未だ時間がかかりそうだけど、アルバムだけでも買おうかな。

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2007年9月 9日 (日)

ジュリーのコンサートに行ってきました♪

今日はレイのチャネリングが終ってから、その足で、沢田研二ことジュリーのコンサートに行ってきました。

レイの瞑想はとても興味あるものでした。HPで紹介されますから、是非ごらん下さい。naomiさんがインドから戻ってからになるから、10月下旬かも。

終ってパルテノン多摩の近くに行くと、大勢の熟女が美しく着飾って集まってきてました。多分40代以下は居ないのでは?と思いました。

会場はパラパラとおじさんがいましたが、殆どは熟女ばかり。

今回ジュリーのコンサートの行こうと思ったのは、以前テレビでみたジュリーのライブの盛況ぶりに、かなり面白そうと思った事。近くでライブをやる事を知って、一度行ってみようとチケットを取りました。

チケットが届いたけれど、夫は嫌だと言うし、チョッと後悔もしましたが、年上の友人が以前ジュリーのお芝居も見に行ってるとかで、一緒に行く事になりました。

会場に着くと、前から11列目の真ん中列の通路側席はかなり良い席で、ステージにかなり近い♪5時からの開始は、帰りに食事も出来るしノンビリできる時間帯ですね。他の方も土・日曜日は3時頃からはじめて欲しいと思いますけどね。

さて、始まりました。皆総立ちです!(~_~;)

出てきたジュリーを見て、一瞬絶句。(・・;)ピエロ?料理評論するあの誰だったか、表現力抜群の・・・麻呂とか言うタレントが居ますが、あの人かと思いました。彼も確か若い頃はイケメンでしたよね。

顔と胴体、腰辺りまで肉布団着てる感じです。足は以外に細いみたい。服で体型をカバーしようとしてるみたいだけど、フリルが付いてたりして首が見えないから、何だか逆行ってるみたい。

しかし唄い始めると声は以前のまま、声量もあります。最初の頃手を上げても肩程度で、「そこまでしか上らんのかい!」なんて思ってましたけれど、イエイエどんどん動きが激しくなっていきます。

若い頃の動きのままです。ただ体型がコロコロしてるので、何かユーモラスに見えてしまいますが、唄が上手いし体型だけの問題ですよね。どの場面でも決まってる氷室京介とはエライ違いでしたが・・。

この方が太りだしたのはいつの頃から何だろう?確か新しい奥様と再婚した位から太り始めたような気がしますけど・・。

会場の皆さんは熱狂的なファンばかりで、年配の女性もずっと立ったままです。

私?座ってましたよ。途中、知らない曲では寝てるときもありました。^^;

だけど、段々知ってる曲も唄いだしたり、知らないけれど素適な曲があったりして、ジュリーも頑張ってるし、立ってみることも多くなりました。

最後にジュリーはTシャツ(綺麗な刺繍入り)姿で唄ってくれましたけれど、この服が一番似合ってたかも。大阪弁で面白おかしく、売れてる時から今に至るまでの話をしてくれましたが、しゃべりでも充分やっていける人だと思いました。

昔は何もしなくても美しい男だと言われていたけれど、今は努力しても駄目だとか。どんなに努力しても報われない事もあるのです・・と、面白い言い回しで話してましたけれど、そうかもね。

彼の場合は肉布団を脱げば、以前の様に人気が復活しそうですよ。でも脱げない。私も。(^^ゞ

髪もフサフサしてましたし、痩せればきっと、若さは無いけれど、魅力的な熟年男性に変身するだろうなぁと思いました。

アンコールの時、手を振って舞台を去ったけれど、後チョッと拍手をしていれば、多分もう一曲唄ったと思うけれどなぁ。変な終り方だったよ。多分♪時の過ぎ行くままに・・♪を唄うつもりだったと思うけどなぁ。

でもコロコロしていたけれど、歌唱力も維持しているジュリーを見られて良かった。ファンが長生きしてくれなければ、これ以上ファンが増える事は無いからと言ってましたけれど、そうだよね、若い人が新たにファンとして増えてるのは、50代では浜省位じゃないかな。

5.60代の歌手がもっと唄い続けてもらいたいね。そして懐かしい曲を唄い続けてもらいたい。そんな事を思った夜でした。

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2007年1月21日 (日)

コンサートでの話題は死について

英会話は12時から2時間の予定だったのに、Aさんはマックへ昼食を買いに行き、とも子さんはホワイトボードを買いに行きとして、この三人が会うと雑談が始まり・・で1時からの開始となった。3時まで結構つめて勉強したので、3時にお茶してからまとめをして終わりにしようと提案してお茶にした。

その後地球の環境の事、寄付について、アフリカの状況について、スピリチュアルの姿勢についてなどの話をしていたら、気がついたら3時50分!!ゲ~ッ!!( ̄□ ̄;)!!夫と相原駅で4時に待ち合わせしてるし、5時~八王子でさだまさしのライブだし、車で行くので駐車場の問題があるし・・で、慌てて解散。

電車が行ったばかりで相原駅には4時16分に着いた。夫は一度家に帰宅してたので着てもらって八王子へ。案の定八王子市民会館の駐車場は満員。少し移動して探した。当然夫はご機嫌斜め。(;一_一)

歩いて20分位の所に駐車場を見つけて引き返したので、会場に着いた時には汗が!ただでさえ暑がりなのに(でも平熱は低いですけどね)会場内の熱気に辛い!(T_T)

二階の前から参列目の中央だったのだけど、私の前のおじさんの頭が邪魔でさださんの姿が見えない。別に姿を見たくて来てるわけじゃないから良いのだけど、真ん中だからスッカリ姿が隠れていて、身体を曲げてみるのが辛かった。

途中10分の休憩があるそうなので、その時に夫と替わって貰おうと思った。夫はそのおじさんより座高が高いしね。後ろは空間があるので、後ろの方には迷惑かけないし。

で、休憩時間夫にその話をしたら替わってくれた。二部が始まったら気がついたんだよね、隣の席の問題を。臭いんだよ~っ!( 一一)臭いのは苦手です。誰でもだろうけれど、何か食べたものに問題があるのかも知れないのだけれど、臭いのは嫌だ!(;一_一)

帰りに夫に臭いの話をしたら知ってたんだって!感謝の気持ちも消えて、一点減点!

で、コンサートの内容なんだけど、結局今回は、サダさんの友人からご縁のある方までの亡くなった方のお話が5人分。ずっとその状況を話されていて、命の大切さや残された方々のお話などで胸が詰まり涙を拭く場面が続いたのだけど、振り返ってみたら、多分3時間余りの2時間程度はその話で埋まったのでは?あまりたっぷり歌を聞いたという感覚は無かったね。

前回のライブで彼のスピリチュアルな面を理解したので良いのだけれど、これが初回だったらどう思ったのかな?と思った。

しかし「目が点になった」と言う言葉を作ったのはサダさんのバンドの福田ゆきおさんだとか、「島原の子守唄」の作者の宮崎さん(多分)が失明された経緯や、サダさんが歌手になるのを反対した父親に、唄を聞いて「面白か」の一言でその道に進めた事などのエピソードは、面白さの中に涙ありで、話術の巧みさも加わって会場のアチコチで皆涙をすする音が続いていた。

当然私も涙を拭いた一人でありますが、彼の話の中のお一人は、昨年一月に突然死された友人の奥様の話だったので、眠り姫を思い出してしまった。

突然死はありますね。神に召されるのは色んな時期があるのでしょうね。その死と遺族の対応の仕方を見せる事によって、人々の心に気付きを与える役目もあったりね。辛いけれどね。亡くなった子供も親も、魂のステージを大きく上げたのだろうね。

恨む、許せない、それが当然の反応。しかしそれを許すと事を決める。それを知った周りの人々に大きな衝撃を与える。良い意味でのね。そんな人たちがこれからは増えていくのだろうね。逆の人たちも増えてくる。二極化してくるとは言われていたけれど、本当にそんな気がしている。

私の周りの人たちは、運が良い事に優しい方々が多い。人を縦断したり裁いたりする方々も居る中で、そんな方々と知り合えて幸せだと感謝です。

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2007年1月20日 (土)

気になるテレビドラマは

最近のテレビドラマで気に入ってるのは「拝啓父上様」「ハケンの品格」「演歌の花道」です。

「演歌の花道」は初回を見逃してしまいました。(T_T)天海祐希さんの事、かなり好きなんですよね。美人で抜群のプロポーション、その上ユーモアがある。華がある方で、でも親しみがある。大好きです♪

でもねぇ、このドラマ、人が良すぎて損ばっかりするドラマで、本当は見たくない!ですけどねぇ。天海祐希さんが出てるし、ピッタリの役だし、損ばかりしてるけど、面白い場面も多いし・・で、見てるのですけどね。だけど、やっぱり損ばかりしてるのを見るのはハートに悪いですね。ヤメトキナサイヨ!って、いっつも突っ込みいれてますし、ストレス溜まりそうです。( 一一)そんなに思い入れなければ良いのでしょうけどね。やっぱりドラマって、入り込まないと面白くないでしょ?だから、見ない事にしようかな?とか思うのだけど、きっと見ちゃいますね。(^^ゞ

「拝啓父上様」は以前大好きだった「前略おふくろ様」と同じく日本料理の修業の場での物語で、前回とは違って複雑な背景もあるようで、中々面白い。

だけど、前回は萩原健一で華があったのだけど、今回の主役は華というより可愛さなんだろうか?主役に求めているのは前回とは違うのだろうね。

それにしても小林圭樹(この字だったかなぁ)が痩せてビックリ!何か酷い病気かな?と思うほど。年取ってるという事もあるけれどね。

「ハケンの品格」はハケンの神様みたいな主役の女性の謎が段々分ってくるのだろうけれど、何かスーパーウーマンみたいなんだけど、まだその謎が分って無く、チョッとづつ凄いところが出てきてて、それって何?と思いながら見てる。今一番好きかな。

キム拓のドラマも録画していたのだけど、最初の最後の場面を連想させるシーンと、事故のシーンで苦難が続くドラマ?と思ったら、削除していた。^_^;

これから誰かにだまされるとか、酷い目にあいそうなドラマとか大の苦手。きっと過去世でそんな目にあったのだろうなぁ。

最後がハッピーエンドのドラマや映画が大好き♪悲しい映画や人にだまされたり酷い目に合わされて苦しい目に合わされるのは大の苦手。そんな映画はお金出してまで観にいかない。テレビでも見ないしね。

色々と苦難があるけれど、最終的にはハッピーと分ってるのだったら、見られるかな?でも嫌だけど・・。克服しないといけないのかなぁ。( 一一)

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2007年1月19日 (金)

自信が服を着てやってきた♪

以前妻恋であった吉田拓郎・かぐや姫のコンサート・イン・妻恋の事を書いたことがあるけれど、NHKの再放送を待ってられなくてDVDを買った。定価より値引きして売ってるサイトを発見したのでラッキーだった。(^_^)v

このDVDがこれ程欲しかったのは、たった一曲の為に出てきた中島みゆきさんの唄が聞きたかったから。彼女が作詞・作曲した♪永遠の嘘をついてくれ♪を唄った彼女の姿、歩き方、お辞儀の仕方など全てに魅せられたから。

あんなに自信たっぷりの人を見た覚えが無い。政治家とかは別として、この方のこの自信の訳も全て理解してるつもりだけれど、こんなに素適な自信溢れる姿に思わず「格好いい~っ♪」と声を出した。毎回心の中でそう叫んでる。DVDを見ながらだけど。この場面には見とれてしまう。

自信たっぷりの人って結構嫌味かも知れないのだけれど、ここに居るこの方は嫌味も何も無く、ただ淡々に唄った。ただそれだけなのに、圧倒されてしまう。何て素適なんだろう!って。特に特別なファンと言う訳でも無いのだけれど、彼女の歌は好きだね。やっぱり一度行きたいなライブに。

拓郎さんの歌も年を重ねて好きになったな。デビュー当時は、怒鳴って唄ってる印象が強くて嫌だった。それから♪結婚しようよ♪になり、好きな歌手の部類に入った。数年前の癌を克服した後のライブに行ったけど、一度も椅子にも座らずギターを演奏して唄い続ける姿を見て驚いた。プロだよねって。

DVDで聞く彼の歌声はいいなぁ。もちろんCDも良いのだけどね。声に独特のパワーを感じる。深みがあるね。

倍音をやり始めてから声のパワーに気がついたので、特にそう思うのかも知れないけれど。やっぱり歌っていいなぁ。

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2007年1月 2日 (火)

あらゆる世界で、不思議な事が普通になりつつありますね

元旦の朝、夫がつけてたテレビで、関口ともひろ(字を覚えてない)さんが鉄道で世界中を周る番組をやっていた。時々見る事があるのだけど、この番組は再放送も多く、これが再放送なのかは分りませんが、ギリシア編だった。

ギリシアは今、とも子さんの夢で知らされた言葉からギリシアに行くのか?と言う疑問が起こってる国なので、興味深く見た。

美しい湧き水の川に住むブルーのトンボが出てきたのだけど、このトンボは水が汚い所では生きていけないそうだ。このトンボが住んでると言うだけで、この水がいかに綺麗かが判断できるようだ。トンボの名前も美しかったけど、忘れた。(^^ゞ

ギリシアと言えば神殿とか海とかと直ぐに繋げるけれど、素晴らしい川や渓谷も出てきて興味深かった。

だけど一番驚いたのは、この関口君が子供の頃何度も繰り返し見た夢と言うのが紹介されていて、アテネの神殿から真っ直ぐ細い通りを走っていくと、賑やかな市場に続く夢とか。その夢そのままの場面が現実にこの時出てきたそうで、驚いていた。

私的に言わせて頂けば、過去世関口君はこの地域に住んでいて、この過去世をみる必要がありますよ。と言う事なんだけどね。この過去世が関口君にとても強いアピールをしてきてるのだから、きっと何か知らなければいけ無い事があるのだろうね。何だろう?と興味津々。この旅の間にきっと彼は何かを掴んだと思うけれど。

彼は才能豊かな人だといつも感心する。人懐こさや笑顔の優しさもあるけれど、音楽や絵の才能、感性の豊かさに、いつも感心してしまう。

きっとご両親の愛に包まれて、幸せに育ってきたのだろうね。屈託の無い笑顔、自然な人懐こさがある人、人を怖がらない人を見ると、いつもそう思う。

私は必要があってその逆の環境に育ったのだろうけれど、でもこんな人を見ると、いいなぁ~と優しい眼差しで見てしまう。ホッとするのかも知れないね。

そして今朝、沈んだ大陸の話がテレビで放映されていて、与那国島の海底とタイだったか、覚えていないがその近郊の海底との共通の不思議な跡を映していたが、確かに何か人間が作ったような階段みたいなものや像みたいなものがあった。

関口君の夢の話と言い、この沈んだ大陸の話と言い、こんな話題が普通にテレビに出てくる時代になったのだね。今年は特にそんな事が多く話される時代になると思う。これからどんどん不思議な時代になっていきそうだね。楽しみなような怖いような。

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2006年12月29日 (金)

お誕生日おめでと~う♪

今日は大好きな浜田省吾さんの54歳の誕生日です♪やっとこれから私と二歳違い。5月になれば、また三歳違いになります。^_^;

小田さんと言い、サザンの桑田さんと言い、大好きな人は大体私と同年代です。イェ~イ!!\(^o^)/50代パワーは凄いね。

もちろん30代、40代と大好きな方々は居るのですが、50代までずっとずっと長い間、第一線で頑張ってるのが凄い事だよね。

小田さんは今年還暦だったかな。(・・;)

振り返ってみれば、私なんて加速して行ってるんだよね。

加速している50代って、案外いるんじゃないかしら。

そりゃあ、体力的に大変だと思う事もあるとは思うよ。私?正直無いけど。太った位かな、年代を感じるのは。でもそれなら痩せれば変わるのかも・・とも思うけれど。そろそろ真剣に痩せようとも思い始めたみたい。

って、また脱線し始めましたが、兎に角今日は浜省の誕生日なんだよね。多分仲間たちで、パーティで盛り上がるのだろうね。こっそり参加したいなって、ファンなら誰でも思ってるよね。

来年5月のライブのチケットも当たったし、これから振込みすれば決定だよ。(^_^)v日曜日のライブがよく当たったよね。こんな時のくじ運はとても良いらしい。席はどうか分らないけれど、案外良い席当たり続けていますよ、今までは。

二枚なので、一枚を別の会場の方とチェンジするか、夫と行くかだよね。関東の会場はホールツアーと言ってもデカイので、地方の様に身近に居るとは感じないけれど、ヤッパリ嬉しい。\(^o^)/

改めて、浜田省吾さん、お誕生日おめでとうございま~す♪

ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

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